GRAPH1000

道具から揃える GRAPH1000 各種



GRAPH1000

終わってみれば、製図道具がいろいろと増えていました
なんとか自分の実力以上に力を発揮できるものをもとめて(そんなのないけど)

道具に頼ろうとしていたのかもしれません(笑)

筆箱がぎっしりパンパン

中身は、シャープ7本(全部使います)、蛍光ペン3本、水性ペン2本、三角スケール2本、定規、多色ボールペン3本、消しゴム3種類・・・

直前には、蛍光ペンは違うメーカーのものに買い替えたり(笑)

でも、実力以上は無理だけれど道具によってそれ以下になってしまう可能性はある。やっぱり自分に合った道具を使うのはとても大事なことだと思いました。

先日、試験勉強中の塾仲間に会った時もペンの話が出て、自分にはどれが良かった、これは芯先がすぐ壊れるなどの話が出ました。

自分は、道具も形から入るタイプだと思いますが、このGRAPH1000は見た目も使用感もとてもよい!(メジャーなものなので特別感はないけれど)

他には、これも定番のバンコテンプレートはもちろんのこと、タカラライセンスのテンプレートも買い足していました。総合資格学院のテンプレートはもちろん持ってる(笑)

結局、私にはタカラライセンスの方があってたみたいです。バンコよりちょっと薄くて小さ目で動かしやすかったです。

でもバンコは1/200で50mまで計れる、まさに製図試験にぴったりの大きさ!

タカラライセンスのは勾配定規になってて、今回の試験では使わないものだったので惜しい!ところもあり。

など、追い詰められた精神状態では人はいろいろな方面での打開策を、自分の能力以上に求めることが分かりましたとさ(笑)

おわりー

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